旅行日程 |
平成20年4月23・24・25日 |
旅行社 |
阪急交通社 |
人数 |
2名(夫婦2) |
旅先 |
北海道・利尻礼文島 |
ツアー名 |
はじめての利尻・礼文島 さわやか花紀行 |
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北海道には何度もいきましたが、利尻・礼文には行ったことがありません。今回、トップシーズン(6月・7月)からは外れておりますが、格安のツアーがありましたので月末で忙しい中あえて参加しました。往路は伊丹空港発で帰路は神戸着で、稚内から礼文島・礼文島から利尻島・利尻島から稚内はフェリーという強行軍です。例年よりかなり暖かく、もう少しづつ高山植物も咲き始めており、礼文島は花の浮島の名のとおりでした。利尻富士も始めてでしたが形のよい山で、利尻島も夢の浮島の名のとおりでした。2泊しましたがいずれのホテルも温泉で、食事もおいしく特にホッケの煮付けが印象的でした。サロベツ原野を見て強行軍で帰路につきましたが、無理して行ってよかったと思える旅でした。将来時間がとれるようなら、ツアーではなくプライベートで、トップシーズンにゆっくり時間を取って生きたいと思います。
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家庭や企業内の不用品は、知らず知らずの内に溜まっていきます。半年から1年ごとにまとめて処分しましょう。半年から1年以内に使わなかったものは、まず不用品と判断しても大きな間違いはないと思われます。「
断捨離」で生活空間・仕事空間からリフレッシュしてみましょう。
不用品処分・廃品回収は「出張サービス大阪お助けセンター」にぜひご用命下さい。
今年は東日本大震災や奈良・和歌山の豪雨災害など、大規模な自然災害が多発しました。又、バブル崩壊以後の長期に渡る不況とあわせて、国と国民全体が弱体化してきております。国家の債務残高も1000兆円を超える事態となり、まさに正念場を迎えつつある状況です。このような状況であっても親世代の日本人がそうであったように、勤勉で他人にやさしい人でありたいと思っております。不用品処分・廃品回収の作業をつうじて、心豊かでやさしいかつての日本に戻れるよう、少しでも社会のお役に立てるよう、頑張ってまいります。
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